おいしいご飯屋さん記事、隔週で更新中!!
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TDUPRESS編集部

  • 2025年3月24日
  • 2025年3月25日

足立区の疑似区長選挙!企画の発案者はなんと高校生?!

 2025年3月20日(木)、足立区役所でモギ区長選というイベントが開催された。今回は我々新聞委員会の4人で取材に行き、そのイベントの様子を拝見した。 ▲TEIGEN JP役員によるモギ区長選説明 イベントの概要  このイベントは、中高生にもっと政治に興味を持ってほしいと考え、高校生を中心とした学生 […]

  • 2025年3月21日
  • 2025年3月20日

アイス最強ランキング

山梨とシャトレーゼ  シャトレーゼは山梨県に本社を置く食品メーカーである。三月某日、新聞委員会はそんな山梨県にて合宿を行った。なんと宿泊で利用した施設にて、シャトレーゼのアイスを無料で食べられるサービスが提供されていたのだ。本稿では、宿泊施設で提供されていたアイスのティアを発表ドラゴンしていく。尚、 […]

  • 2025年3月17日

令和6年度 東京電機大学 修了式・卒業式

 2025年3月17日(月)、東京都千代田区の日本武道館にて「令和6年 東京電機大学 修了式・卒業式」が執り行われた。大学院の博士課程、修士課程の学生と学部生の学生が修了、卒業した。 当日は午前9時から入場が開始され、10時より開式となった。 ▲ 式場の様子 式のプログラムは以下の通りに行われた。 […]

  • 2025年3月14日
  • 2026年4月2日

おいしいご飯屋さん in 北千住 「肉三昧 石川竜乃介」

 北千住西口から徒歩5分の位置にある、焼き肉専門店「肉三昧 石川竜乃介」。こちらは居酒屋だが、11:00~15:00の間のみランチメニューが提供されている。ランチメニューは全部で6種類あり、それぞれ800~1400円程度で注文することが出来る。この記事ではランチメニューの感想を主に記す。  店舗は外 […]

  • 2025年2月28日
  • 2026年4月2日

おいしいご飯屋さん in 北千住 「麺屋 音 別邸」

【重要なお知らせ】こちらのお店は現在閉店しております。 店舗紹介  今回は北千住の旧日光街道にあるラーメン店「麺屋 音 別邸」を取材した。別邸とある通り、はす向かいには「麺屋 音」があり、本店はそのセカンドブランドにあたる。店内の雰囲気は落ち着いていて、古風な印象を覚える。ラーメン店にしては珍しく、 […]

  • 2025年2月20日
  • 2025年2月20日

魅力度ランキング最下位!? 茨城県の隠れた~観光名所~紹介

茨城県のおすすめ観光地  皆さんは「茨城県」と聞いてどの様なイメージを持っていますか?東京から近いもののあまり何があるかよく分からない方も多いのではないでしょうか?しかしながら、東京都に電車一本で行くことができて、関東平野の多くを占め、それでかつ海もある。そんな恵まれた地形に何も無いはずがありません […]

  • 2025年2月14日
  • 2026年4月2日

おいしいご飯屋さん in 北千住 「千住宿 珈琲物語」

店舗紹介  北千住駅からおよそ徒歩7分に位置する喫茶店「千住宿 珈琲物語」。落ち着いた雰囲気にレトロな内装と茶器。これらを楽しみながらコーヒーやスイーツを味わうことができる。著者とその友人がお昼時に訪れたので、その感想について記そうと思う。 メニュー  メニューは主にコーヒーやトースト、ケーキ等が見 […]

  • 2025年2月7日
  • 2025年4月4日

音楽記事 vol.3

はじめに  ブn…(以下省略)どうもサツキンです。  もう2025年になってから1ヵ月経ちましたね。時間早すぎて、もう2026年かと思ってました。(◀アホ)すみません。面白くないと分かっていたのですが、おもむろに浮かんできたんですよ…この言葉が。  話を戻します。今回はアニソンを用意し […]

  • 2025年1月31日
  • 2026年4月2日

おいしいご飯屋さん in 北千住 「ここのつ」

店舗紹介  北千住駅東口の学園通りに位置するレバにら専門店「ここのつ」。綾瀬「いちなか」の兄弟店となっている。ここでは「究極のまかない」をコンセプトに、こだわりの鶏レバーを主とした料理を提供している。 メニュー  メニューは以下の通りだ。 レビュー  著者は「究極のレバにら炒め定食」と「究極のレバに […]

  • 2025年1月24日

SF初心者向けのおすすめ小説

はじめに  SF小説というと、アイザック・アシモフの「われはロボット」やジョージ・オーウェルの「1984年」、フィリップ・K・ディックの「電気羊はアンドロイドの夢を見るか?」などの海外作家による小説が有名です。これらはとても素晴らしい作品ですが、海外の名作は時として難解で、その国文化や時代背景を頭に […]